植物の種がサプリメントになるまで

「研究」「製法」「原料」にこだわるから、ニュートリライトは製造工程を一貫管理。
確実で有用な製品をみなさまに届けます。

質の高い栄養補給食品を生み出すために、創立者カール・レンボーグは原材料である植物の栽培方法に徹底してこだわりました。
そのためニュートリライトでは、設立当初から自社農場を運営。アムウェイ(Amway)は種から製品まで一貫して自社で管理し、製品の安全性・品質・有用性を実現しています。

ニュートリライトは自社の認証された有機農場で原料を栽培し、収穫してから加工するまでを一貫して行う唯一の世界的なビタミンおよびミネラル製品のブランドです。

※ユーロモニターインターナショナルにより実施された世界のビタミンおよび栄養補給食品のブランドに関する調査より(2013年調べ)

 

ニュートリライトが誇る農場

「Life In The Soil」のビデオ

カール・レンボーグが考えた有機農法は、とってもユニーク。
彼は農地を構成する植物・土・虫・家畜、そして元素までもが、すべてお互いに関連し合い、農地全体がひとつの「生命体」だと考えていました。

そのため、農薬や機械で強制的に農地をコントロールするのではなく、害虫対策にはテントウムシを、害獣対策にはタカやフクロウを、たい肥作りにはミミズをと、自然界のシステムを利用した農法を考案。安心で安全な原材料栽培を実現させたのです。

私たちの誇りである、農場のストーリーについてご紹介します。

ニュートリライトによるこだわりの農法

1. 土(たい肥)

ニュートリライトによるこだわりの農法1、土(たい肥)

自社でたい肥づくりの専用エリアを設け、ミミズを使ったたい肥づくりを実施。

2. 種

ニュートリライトによるこだわりの農法2、種

種の品質や仕入れ先の情報はすべて文書化して、トレーサビリティ(追跡調査)を可能に。

3. 水

ニュートリライトによるこだわりの農法3、水

地下水、氷河の水など汚染とは無縁の水を使用。

4. 害虫対策

ニュートリライトによるこだわりの農法4、害虫対策

テントウムシなどの益虫を使って、害虫対策。

5. 収穫

ニュートリライトによるこだわりの農法5、収穫

植物の栄養価が最も高い部分や高い時期に収穫。

栄養価の旬まで徹底的に研究

「ブラジル ウバジャラ農園」のビデオ

野菜や果物には、それぞれ栄養価が高い時期があります。それは同時にファイトケミカルスが最も多く含まれる時期でもあるため、ファイトケミカルスを研究する上では栄養価の研究も大切であると考えています。

例えばビタミンCの原料として認知されているアセロラは、栄養価が高まる熟す前の実の青い時期に収穫。そんなアセロラが、広大なブラジルの地でどのように栽培されているか見てみましょう。

栽培技術を支える、革新的なアムウェイ(Amway)の研究技術についてご紹介します。

植物のチカラを丸ごと活かすことへのこだわり

「Seed To Supplement」のビデオ

ファイトケミカルスは、普段食べずに捨ててしまう皮や種子に多く含まれています。

ニュートリライトは、原料植物を丸ごと濃縮。
ビタミンやミネラルだけでなく、ファイトケミカルスも余すことなくサプリメントに活かす、こだわりの濃縮製法を行っています。

* すべての植物において、皮・種まですべて濃縮しているとは限りません。植物によって栄養価の高い部位を見極め、適切な部位を使用しています。

ニュートリライト、こだわりの集大成