徹底した品質・安全管理

ニュートリライトの誇り、それは世界トップレベルの信頼性

「A Commitment to Quality」のビデオ

米国のcGMPに遠く及ばない日本のGMP

栄養素の不足やバラツキ、汚染や混合などがない製品を作るための製造品質管理基準として「GMP」があります。

日本にもGMP基準がありますが、品質管理基準は各企業に委ねられている部分が多く、日本のGMPはアメリカの基準と比較すると非常に緩いものです。

アメリカ基準は「cGMP*」といって、頭に「c:最新版の」という意味の文字がはいっており、試験方法などを含めて常に基準が最新のものに更新されています。 ニュートリライトではアメリカのcGMPの高いハードルだけにとどまらず、さらなる独自基準を取り入れて品質管理を徹底しています。

* 米国国食品医薬品局が定める製造・品質管理基準: Current Good Manufacturing Practice

ニュートリライトの評価基準は米国のcGMP

ニュートリライトは、厳しい米国のcGMPに従ってサプリメントを製造しています。ニュートリライトのエキスパートたちは、月に25,000以上のテストを行い、年に500,000以上の品質評価を行っています。下記7項目はその一例です。

  1. 原料 – 特定の製品に使用される原料の品質が基準を満たしているか
  2. 溶解 – 栄養素が確実に溶けるか
  3. 分解 – タブレットが30~60分以内に分解されるか
  4. 微生物限度 – 病原菌がいないか
  5. 多量栄養素 – 脂肪、食物繊維、たんぱく質、炭水化物(糖質)のレベルを検証
  6. 微量栄養素 – ラベルに全てのビタミン、ミネラル、その他の栄養素が記載されているか
  7. 信頼性 – タブレットの品質保持期間は適正か

ニュートリライトでは一歩先を目指すべく、cGMPよりさらに厳しい医薬品レベルの管理も一部に取り入れています。