900種類以上に及ぶ植物を20,000通り以上の組み合わせで研究したどり着いた、「3つの植物の相乗効果」

900種類以上に
及ぶ植物を20,000通り以上の
組み合わせで研究したどり着いた、
「3つの植物の相乗効果」

2017.10.26  |  カテゴリ:健康管理

トリプルXは、活性酸素を「防ぐ」ことに着目し、有用な植物を探し求めて、実に900種類以上に及ぶ植物を20,000通り以上の組み合わせで研究を行いました。そしてたどり着いたのが「3つの植物」です。

1つ目が、「ロズマリン酸」というファイトケミカルスを含む「ローズマリー」
2つ目が、「クルクミン」というファイトケミカルスを含む「ウコン」
3つ目が、「ケルセチン」というファイトケミカルスを含む「エンジュ*」 です。
*アジアに生息するハーブの1種。

この3つの植物の複合体を、アムウェイ独自のファイトケミカルスのコンビネーションとして「ファイトプロテクト」と名付けました。

 

実は、それぞれ単体の植物の健康パワーを測定した際には、ローズマリーについてはほとんど検出されず、ウコン、エンジュについてはそのパワーがやや確認できました。しかし、研究の末にたどり着いたベストバランスの比率で3つの植物を配合した結果、非常に高い結果を生み出すことに成功しました。なんと、各植物単体の合計値と比較すると、250%も高い結果となったのです。つまり、3つの植物の相乗効果によってパワーアップするということがわかったのです。

トリプルXは、ファイトプロテクトの3種の植物に加え、合計21種の植物を丸ごとぎゅっと濃縮した、まさに進化版の「野菜・果物のおにぎり」。21種の原料植物は、5色のバランスを考慮して厳選され、不足しがちな「紫」カテゴリーを補うため、ベリーブレンドを強化しました。

植物のありのままのパワーをそのまま閉じ込めたトリプルXは、基本のビタミン12種、ミネラル10種に加え、植物の力「ファイトケミカルス」まで豊富に補給できるのです。

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