トリプルX開発秘話:粒のにおいが改善したわけ

トリプルX開発秘話:
粒のにおいが改善したわけ

2017.10.25  |  カテゴリ:健康管理

2007年発売トリプルXと比べて、2017年発売トリプルXの粒は口から鼻に抜ける時に感じるあの強い味と匂いが大幅に緩和されました。これは、研究開発において3つの側面から徹底的にこだわり抜いたことによって実現することができました。

1つ目は、同じ原料であってもより香りのよい種類の原料を使用するということです。

2つ目は、濃縮物をつくる際に乾燥の工程で新たに導入されたRWドライ製法です。低い温度でゆっくりと乾燥させる新たな技術で、熱に弱いファイトケミカルスを維持するだけでなく、植物の香りをより良い状態で乾燥してくれます。

RWドライ製法とは

そして最後が一番苦労した点で、原料同士の香りの相性を考慮してブレンドするという点です。

植物にはそれぞれの香りがありますが、例えば匂いのキツイ原料同士を組み合わせると匂いが軽くなることがあります。逆にさらに匂いがきつくなることもあります。

2017年発売トリプルXの12種類の植物濃縮物を3つのタブレットのどれに入れるか、その組み合わせは50万通り以上にもなります。

ニュートリライトのサイエンティストは様々な原料の組合せをテストし、嫌な匂いを抑えることを実現することができたのです。

2007年発売トリプルXのにおいが苦手だった方でも、「2017年発売トリプルXなら大丈夫!」というお声が多くいただいています。ぜひおためしください。

トリプルXについてはこちら

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