トリプル X

トリプルX、ニュートリライトこだわりの集大成

植物の生き抜く力
「ファイトケミカルス」を
丸ごと閉じ込めたサプリメント

選び抜かれた21種類のみずみずしい原料植物

選び抜かれた21種類のみずみずしい原料植物を使用

「トリプルX」は、研究に基づき、植物に含まれるファイトケミカルスを見極め、特に攻撃性の強い活性酸素に対して高い吸収力を発揮する性質を持つ原料植物を厳選しています。選び抜かれた21種類の原料植物が持つ「ファイトケミカルス」の力が「トリプルX」にはみなぎっているのです。

自然界のパワーを閉じ込めた、18種類の植物濃縮物*1

原料植物に含まれるビタミン・ミネラルだけでなく、植物の有用成分、ファイトケミカルスまでをも余すことなく丸ごと濃縮する、ニュートリライト独自の製法。単体の栄養素を抽出する製法と違い、植物のありのままの力をサプリメントに凝縮しています。

*1 グレープフルーツ・レモン・マンダリンオレンジは柑橘類乾燥物として、またブロッコリー・ホースラディッシュはアブラナ類濃縮物として配合されているため、原料植物とコンセントレイトの数は異なります。

トリプルバランスサプリメント

ビタミン12種+ミネラル10種+豊富なファイトケミカルス。
毎日必要なビタミン・ミネラルが、手軽に補給できます。

「トリプルX」(1日2回、各4粒摂取の場合)に含まれる栄養素のそれぞれを、ひとつの食品から摂るとすれば、これだけの量に相当します。

*写真はひとつの栄養素をひとつの食材に置き換えたイメージです。
これらの食材に含まれるすべての栄養素をトリプルXで摂取できるというわけではありません。

※すべて可食部換算
参考文献:五訂増補食品標準成分表/ミネラル・微量元素の栄養学(第一出版)食品の微量元素含有量表(第一出版)最新版ビタミンミネラルBOOK(新星出版社)デンマーク家庭消費者省「The Danish Food CompositionDatabank is on the Web. Revision 6.0」五訂増補日本食品標準成分表(東京書籍)栄養キーワード事典(池田書店)臨床栄養ディクショナリー(メディカ出版)ミネラル事典 http://www.11-supplement.com

 

トリプルXのビタミン、ミネラル、「ファイトケミカルス」

野菜不足が気になって、野菜ジュースやコンビニのサラダなどを摂っても、ビタミン・ミネラル含有量を比べてみるとその違いは明らかです。*1

* ビタミン・ミネラルのみを比較しているため、含まれる成分の全てを比較しているわけではありません。

*1 食事摂取基準(2015年)18〜29歳男性の推奨量/目安量に占める割合を使用。配合量に幅があるものは最大値を使用。ラベルもしくはホームページに表示されている各ビタミン・ミネラルの含有量情報を元に作成。(2016年6月時点)
*2 SOPで購入した場合。トリプルXレフィルのDC価格より算出。通常購入の場合は1回あたりDC約146円、標準小売価格約197円となります。
*3 日経POS情報サービス調べ 野菜ジュースカテゴリーにおいて金額シェア1位のブランド(2016年1月~2016年6月)
*4 価格は販売店によって異なります。
*5 2015年5月時点で店頭で販売しているサラダ。各素材の重量を計測し、(株)建帛社 エクセル栄養君を用いて算出。(自社調べ)現在同一のものが販売されているとは限りません。(2015年5月時点)

ファイトケミカルスの種類と量の比較

トリプルXがさらにすごいのは、植物ならではのファイトケミカルス。

下記のグラフでは、代表的な合成のマルチビタミンミネラル製品と比べても、ファイトケミカルスの種類も量も圧倒的に違うことが分かります。
クロマトグラフィーを用いてビタミン・ファイトケミカルスの種類・量を分析したグラフ。ピークの数が多いほど様々な種類の成分が含有しており、ピークの高さが高いほどその成分の含有量が多いことを意味しています。
グラフ内の線の色は測定方法の違いを示しています。トリプルXは、そのような測定方法でも非常に多くのピークがあることが分かります。

* 富士経済 H・Bフーズマーケティング便覧 機能志向食品編(2016年版) 青汁市場 2014年実績 販売高1位の製品