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腸活 腸活とは?
腸活におすすめのヨガポーズや運動、食べ物をご紹介

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今大人気の「腸活」。
健康的な腸を作る活動は、健康面と美容面にさまざまなメリットをもたらします。
腸活は、バランスのいい食生活・適度な運動・質の高い睡眠・セルフマッサージなど、毎日少しづつ取り組める活動です。
新しい生活習慣を身につけて、体調も肌も健やかな毎日を送りましょう。

あの人はどんな腸活してる?
腸活アンバサダーインタビュー

腸活アンバサダー紹介

腸活は食事以外にも、水分をしっかり摂る、ヨガ・運動・マッサージを習慣化しておこなうなど、さまざまなアプローチがあります。 ここでは健康的な生活を送りながら、より良い情報発信をしている腸活アドバイザーをご紹介します。 お気に入りのアンバサダーは、ぜひシェアしてください。

浅野佑介先生
おすすめヨガポーズ

腸内には多くの免疫細胞が集まっており、腸を健康にすることで身体全体の美容・健康につながるとされています。そこで腸の健康を目指すヨガポーズとして、腸活アンバサダー浅野佑介先生おすすめの"ねじった子供のポーズ(アレンジver)"をご紹介します。腹部の血行を促進することで、腸の活性化を目指しましょう。

浅野佑介先生の
腸活おすすめポイント

ヨガには腸活で活かせるポーズがたくさんあります。今回紹介したポーズは、お腹をギュッとねじる動きで内臓を刺激して胃腸の活性化が期待できます。ポーズをする時はできる限り3~5呼吸くらいホールドしてから反対側もおこなってください。毎日少しづつでもいいので継続して取り組むのがおすすめ。リラックスしながらゆっくりガス抜きしましょう。

忙しい毎日の
健康のお供に。
こだわりのサプリメントは
いかがですか?

健康を手に入れることは
運動と一緒に体の中からケアすることも大切。

乳酸菌等配合食品である
ニュートリ プロバイオ™ プラスは
腸内の細菌叢に着目して
厳選した乳酸菌と、
鼻腔の細菌叢に着目して
厳選したビフィズス菌の配合製品。
普段の食事と合わせて摂取するだけで
毎日の健康をサポートします。

  • 鼻腔は体を守る最前線

    気道の細菌叢(フローラ)のバランスが悪化すると、
    免疫力が低下し、アレルギー性鼻炎、
    風邪、インフルエンザ等に
    かかりやすくなる可能性があります。

  • 腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)
    バランスに注目

    腸内の細菌叢のバランスが乱れると、
    便秘・ガス、下痢・軟便、アレルギー、
    大腸の重大な疾病の一因にも。
    ※サプリメントは疾病を予防するものではありません。

そもそも腸活とは?

「腸活」とは腸内環境を整えることで健康維持、増進を図る活動のことです。

私たちの腸内、主に大腸には細菌がおおよそ1,000種類、100兆個以上も生息しているといわれています。
それらは腸の中で植物が群生しているようにみえることから「腸内フローラ」とも呼ばれます。
腸内細菌は大きく分類すると「善玉菌」「悪玉菌」「日和見菌」の3種類です。

<善玉菌>

体によい働きをする善玉菌は、悪玉菌の増殖を防ぐ、腸を健康に整えるなどの作用があります。
乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌を含む食品は、ヨーグルトや納豆などの発酵食品です。
善玉菌のエサになる「食物繊維」と「オリゴ糖」を発酵食品などと一緒に摂取することでよりよい腸活につながります。

<悪玉菌>

体に悪い働きをする悪玉菌は、便秘や肌荒れなど、体の調子を悪化させ、病気を引き起こす可能性があります。

<日和見菌>

日和見菌は、善玉菌と悪玉菌の中間的な存在に位置する腸内細菌です。
善玉菌が優勢(多い)状態であれば、善玉菌に味方をして発酵活動をおこないます。
一方で悪玉菌が優勢(多い)状態では、悪玉菌に味方をして腐敗活動をおこないます。

腸内細菌の理想的な割合は「日和見菌7割:善玉菌2割:悪玉菌1割」です。
腸活では、善玉菌が優勢に働く腸内細菌バランスを目指します。

参考:https://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/kenko-cho/chonai-saikin.html
参考:https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/food/e-05-003.html

腸活の概要やメリットに関しては、「腸活とは腸内環境を整えること|
メリットや始め方を紹介
」もあわせて参考にしてください。

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